英国大使館のホームページを見た

Friday, 7 March, 2008
英国大使館のホームページ
Bird01
  少し前に庭にいた鳥。



 久々に英国大使館のホームページを見てみたら、去年の11月から、VISAの申請の方法が変わっていたようです。


http://www.uknow.or.jp/be/embassy_news/E000642.htm  英国大使館
http://www.vfs-uk-jp.com/japan/howtoapply.aspx   UK VISA APPLOICATION CENTRE



 場所が、東京か大阪で申請して、1-2週間で郵送でパスポートと共に送られてくるようです。その間、パスポートは無いので、その間に「海 外に行く人はどうなるのか」、面接が必要なときには英国大使館に再度行く必要がある。申請のときに、指紋・顔写真を取られる、など、かなり 以前と比べると手間がかかりそうです。




 特に、東京・大阪に住んでいない人にとっては、二度手間。これまでは、申請したらその日の午後にパスポート共にVISAがもらえたのですが ・・・。




 もっとも、英国でも英国人に対しても、パスポート申請のときに指紋や顔写真をとられるようになるという話も出ているので、外国人のみに 対するものでもないようです。



 不法移民が意外といます。不法移民が警察に連れて行かれるところをこの前見ましたから。。。

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UKで就労Visaをとる為の英語力

Friday, 25 January, 2007
UK Visaをとる為の英語力

Brmuseum21
   @British Museum

 今年の秋に英国で就労するためのVisa (Work Permit)を得る条件に英語の能力が加えられるという話・・・ 。

 http://eng.alc.co.jp/newsbiz/hinata/2008/01/post_459.html

にどれくらいの条件かが書いてありました。

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英国で働くときに英語試験があるらしい

Thursday, 25 October, 2007
英国で働くときに英語試験があるらしい

 Yahooのニュースではじめて知りましたが、英国で働こうとするときには、来年の秋から英語のテストを受ける必要があるようで す・・・。(ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071025-00000074-san-int)

 ビザの更新の時にも同様のようです・・・。

 英国の英語のテストといえばIELTSで、speaking, listening, reading, writingすべてのテストを受けて総合評価を受けるので 、それはそれで大変です。

 英国に外国から移民がたくさんやってくる事に対する対処のようですが、どうしようか・・・。

 日本に帰ってしまうか・・・。

Heli

 ビザ更新・申請の時には、全指の指紋と顔写真も撮られるそうで、これからはますます厳しくなりそうです。英国以外の米国など に行ってしまう人が増えてくるかもしれません。

在英日本国大使館にもニュースが書いてありました。(ttp://www.uk.emb-japan.go.jp/jp/shien/071017imin.html) これからもチ ェックしないといけません・・・。

 今週は朝の気温が3度前後。寒い・・・。手袋とジャンバーが必要になりました。

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国外運転免許証

Wednesday, 11th October, 2006
国外運転免許証

日本の運転免許証を持っていたら、申請後1年間海外でも運転ができる免許証。英国で車を運転するかもしれないと思って、こちらに来る前にもらっておきました。残念ながら、車はこちらでは持たなくてもすごせそうなので使ってはいません・・・。もらうのは簡単で苦労はいらなくて約20分でもらえるのでしょうがないといえばしょうがないと思えます。

  1. 日本の運転免許証(有効期間が1年以上ないといけないかも)
  2. 4×5cmの写真 1枚
  3. お金(3000円弱)
  4. 印鑑
  5. パスポート

これをもって、警察本部に9時から17時ごろまでに行ったら、20分ほどでその場で作成してもらえました。書類も行ってからもらう書類に、その場で名前などを含めて簡単に書くだけでOKでした。警察本部だけあって、入るときには警備担当の人(警察官?)がたっているので、変に怖がって怪しまれないように、入ってすぐ、受付の人に聞いて、入館許可のバッチと、建物内の申請窓口の場所を聞けば、OKでした。

【今日の勉強】
「中学英語で言いたいことが24時間話せる Part 1」60分音読
同僚と英会話 30分程度
「English Grammar in Use」Unit 35, 36, 67, 68
Cardiffcastle04
 Cardiff城のいわゆる天守閣から城の塀の内側の庭を眺めたところ。城のすぐ外は近代的な建物がたくさんあり賑やかです。

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歯医者

Monday 18th September 2006
歯医者

 同僚の話・・・。英国で定期的に歯の検診を受けているということですが、歯の検診だけで、5000円近くかかるそうです。外国で歯の治療をする時は、ちょっとした治療で数万円、もし、金属の詰め物でも扱おうものなら、その数倍はするといううわさも。

 私の場合には、英国にくる前に歯医者へいってチェックしてもらいました。外国では歯科治療までcoverする保険(日本でかけていきました)は通常は無いか、もしくは、あったとしても高くなるため、日本で保険があるうちに・・・。渡英する1ヶ月前から歯医者へ。

 はじめは、レントゲンをとってもらって、「歯の詰め物の下に虫歯があるかもしれません」といわれました。あるかどうかわからないものを、わざわざ詰め物を取った上で、確認しないと分らないということでした。もし何も無かったら痛い思いをして、検査損とは思いましたが、でも、外国で虫歯がひどくなったら大変。

 結局、検査してもらったら、小さな虫歯があって、治療してもらっいました。よかった~。外国で虫歯になってたら大変でした。その後、歯石を数回にわたって取ってもらって英国に来る直前にやっと終了しました。

 最近は歯の治療、すごいな~と関心したことが1つ。歯の詰め物をしてもらうときに、以前は、歯の型をとって、そこに会うような金属の詰め物を作ってもらって、後日また歯医者に行って、それを歯に詰めてもらってました。

この前の治療では、歯の型もとらず、当日、詰めるところにすぐ固まるプラスチック(?)のゲル状のものを埋め込んで、ものの10分もしないうちに、固まって、終了。一日ですむし、詰め物の色も銀ではなくて白だし、大変な思いもせずにすみました。保険もきちんと利くようです。

【今日の勉強】
DVDドラマ (SAMURAI 7, 字幕なし, 英語) 1時間40分
「中学英語で言いたいことが24時間話せる」1時間 オーバーラッピング


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英国VISA申請の時のこと

英国VISA申請のとき

英国へくるときのVISA申請のときの話・・・(6ヶ月以内の滞在だったいらないのかも…)

VISA申請の時には、入学許可証や労働許可証がとても大事ということは聞いていたので、私の場合には届いていた労働許可証をもって申請しました。また、家族も一緒に渡英するときには、私が家族の分もまとめて申請することができました。

申請時間が午前9時30分から11時30分だったので、ちょうど9時30分過ぎに付きましたが、すでに受付は開始されており、少し早めに受付開始されていたのかもしれません。

提出した書類は(あらかじめhttp://www.uknow.or.jp/be/を見て…)

  1. 労働許可証とそのコピー
  2. 戸籍謄本1通
  3. 私のパスポート(パスポートのコピーも一緒に提出しましたが、いらないといって返却されました)
  4. 申請書 VAF1(労働許可証を持っている場合これだと思います。http://www.ukvisas.gov.uk/servlet/Front?pagename=OpenMarket/Xcelerate/ShowPage&c=Page&cid=1006977149953で、上の方のAPPLICATION FORMSをクリックすると、申請書のpdfファイルがダウンロードできます。
    ◆大使館の中でVISA申請用紙をもらえるそうですが、当日記載するのは初めての申請の時には、とても困難…。pdfを印刷してあらかじめきちんと記載して行くべき…
    http://www2.toyo.ac.jp/~uemura/britain3.htmlに東洋大学の先生の申請の記載例を参考に記載しました…。ここが非常に良かったですよ…。)
  5. 写真  45mm x 35mm 2枚(参照http://www.uknow.or.jp/be/visa/visas/visas01.htm#menu3)
  6. お金 2万円弱/人

家族の分も一緒に提出

  • 家族の分のパスポート
  • 家族の分の申請書(VAF 1を記載してもって行きました。妻はちなみに仕事は、housewifeと書くように言われました)
  • 家族の分の写真 写真  45mm x 35mm 2枚

これを、一人一人クリップで留めてもって直接行きました。大使館の前では門のところで警備の人がいるので、VISA申請にきた旨伝えると、門を通してくれました。パスポートを見せて、携帯電話は持ち込み禁止なので、預かられ、バッグの中身をチェックされ、大使館への入構許可証の名札を渡され、それをつけて、大使館の隅にあるVISA申請の建物へ…。大使館の建物自体は大きかったのですが、やはりVISA申請者がそこを見ることはできず、本当に端っこの建物まで入って行きました。

はいると、順番に並ぶようにロープで仕切りがしてあり、窓口の手前の所で1列に並んで、「次の方どうぞ」と呼ばれて、3つくらいある窓口の中で呼ばれたところに行くようになっていました。ガラスで仕切られていて書類を引き出しのようなものでこちらからあちらへ渡して、書類のチェックをしてもらい、その後、待合室の椅子ですわり、申請のお金を、その部屋の会計窓口で支払って、レシートを受け取って、更に待っていました。

外国人が奥の窓口で順番に申請者の名前を呼んで面接していってました。特に問題なければ、私の場合には、英語でVISAは今日取りに来ますか、それとも郵送にしますか?と英語で聞かれた。。。英語分らないと、奥のほうで待っている日本人が日本語で説明してくれて、今日とりに来ますと伝えると、3時から4時に、この紙(簡単な控えの用紙)とレシートをもって受け取りに来てくださいといわれた。面接はそれだけでした。

大使館を後にして、再度3時過ぎに大使館へやってきて、パスポートは預けているので、その控えの用紙とレシートを警備の人に見せると再度同じようにVISA申請の建物へ…。待っていると、名前を呼ばれて、パスポートを渡されました。パスポートに張られたVISAのシールを確認して、終了。

この時までVISAはA4くらいの用紙かと思っていました・・・。

internetの情報では、銀行残高の証明書が必要というのも見かけましたが、私の場合にはいりませんでした。申請書(VAF1など)を自分なりに仕上げて持っていけば、隅々までチェックを受けて訂正指示されるということはなく、意外とすんなりいくような印象でした。

なにぶん初めてのことだったので、当時は大分緊張しました・・・

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海外で携帯電話契約

海外で携帯電話

【今日の勉強】

日常英会話モノローグ&ダイアローグ CD No.1×1

その他

外国の人と積極的に話すようにした・・・

++++++++++++++++

英国に来たときに、家に電話がないので、インターネット等で調べていた、プリペイド式携帯電話を契約したときのこと・・・

緊急時に備えて、とにかく安い携帯電話をということで、街中にある、日本と同じような看板のVodafoneへ。

店員さんは、どこかの東洋人が来たと(被蓋妄想かもしれませんが)いう目で確認すると、なかなか寄ってきてくれない・・・。今だったら、そんなこと関係ないと思って聞けるのでしょうが、なかなか聞けませんでした。

What kind of cirtificate do we need to get that mobile phone?

一番安い携帯電話を指差していったと思います。

Nothing!

という返事が。よかった~。何にも、証明書とか、パスポートとか要らなくて、お金だけ払えば契約できるそうです。

少なくとも英国ではpay as you goというプリペイド式携帯電話が半分くらい店に陳列されています。それを購入すると、店員さんが、Do you want me to set it up?とか聞いて、箱に入った携帯電話を取り出してセットアップしてくれた。

もともと、プリペイド式の携帯電話には、1£しか電話代が含まれてないので、近くのたくさんあるTopUpと書いてある看板のある店(マークは、参照→http://www.three.co.uk/three/topup/topupLocator.do )に行って、TopUp, please.とか言えば、いくら?と聞かれるので、○○ポンドと言えば、入れてくれます。10分くらいすると、Vodafoneの会社まで登録が届くのか、携帯電話で確認するとしっかりプリペイドのお金が増えて表示されました。

あとは、金額が減ってきたら、TopUpしてもらうだけ・・・。

はじめは、日本から携帯電話を持っていこうかと思いましたが、数ヶ月以上いるときには、電話代を考えるとプリペイド式を買ったほうがいいと思います。ただ、これが戸惑ったのですが、E-mailは扱えないのにはびっくりしました。textはできるということですが、E-mailではないそうです。半年とか、1年以上いるときには、携帯電話を良く使う人はプリペイドではない携帯電話をこちらで契約したほうがいいかも。少なくとも、今の時点では、私はプリペイド式で全然OKです。

Vodafoneでは、pay as you goのことをpay as you talkと書いてありました・・・

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炊飯器

25th July 2006
【今日の勉強】
日常英会話 モノローグ&ダイアローグ CD No. 1×2回リスニング

炊飯器
ご飯(米)がない生活というものは、日本にいるときから耐えられないだろうな~と思っていたら・・・

やっぱりご飯が食べたくなった。ご飯がなくても、イギリスでは安いパスタがたくさんあって、ビンづめのトマトもたくさんあって、それですごせるかもしれないというのは甘い考えでした。やっぱり毎日同じような味付けになってしまうし、こっちのトマトは少しすっぱいので、毎日食べるのも飽きてしまう・・・

ということで、やっぱり炊飯器を購入しました。炊飯器もピンからキリまであり、近くのスーパーか専門店に行くと、6000円のものから20000円のものまで。どれも日本で10年以上前に使っていたようなものが売ってました。メーカーは、なぜかKENWOOD、そして象印。外国では炊飯器は(electric) rice cookerといえば、分ってくれました。よく中国人(彼らにとっては、アジア系はみんな中国人に見えるみたい・・・)が買いにくるみたい。基本的には炊飯器の機能は昔からそんなに変わらないから安いのを買いましたが、十分熱心に稼働中。

ただ、米がカリフォルニア米/タイ米みたいな細長い米は普通の値段で売ってますが、温かいうちに食べないと味が急に落ちてしまいました。日本の米は一般的には売ってません(見たことがない)。

ロンドンとか、都会かアジア系の専門店に行けばひょっとしたらあるかも・・・

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在留届

21th July 2006
在留届
英国に来たら、在留届を提出しないといけないらしい。大使館に。
何か、海外で事故が起こったときや、統計に利用するらしい。

FAXを使って届けたら簡単だったかも・・・。というのも、インターネットでホームページ上で登録したら、うまく登録できなくて、そこから最終的に登録されるまで大変でした。仕事場で登録しようとしたために、日本語入力ができなくて、インターネットのホームページから名前などの漢字を見つけ出してコピーアンドペースト。それを何回も繰り返してやっと登録したら、うまく登録できなくて、全部消えてしまって。。。それを3回以上繰り返してやっと登録。その後も、大使館?総領事館?から、登録が間違っているので、変更してくださいと電話が直接かかってくるし、質問しても直接の管轄が外務省?だから、あまり詳しくも説明するのが難しいらしい・・・
結局登録して2-3週間かかって受付された。。。FAXの方が断然早くて簡単だと思いました・・・

【今日の勉強】
日常英会話 モノローグ&ダイアローグ CD Vol.1 30分。

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