DVDの規格
8 June 2007 Friday
DVDの規格
新しくやってきたスペイン人の同僚の仕事を助けるのが今日の仕事でした。午後3時からは、職場のバーベキューで、昼間から ビールやハンバーガーを中庭で楽しみました。上司はそんな中でも自分の仕事に集中していましたが・・・。
職場にたくさんのPCがあり、すぐにPCのハードディスクがいっぱいになってしまうので、頻繁にDVDに保存しています。
PCのDVDを入れるところを見ると、DVD+R (プラス)と書いてあります。最近は、それを見て、DVD+Rと書いてあるDVDを使って保 存していましたが、その予備がなくなってしまいました。
予備には、DVD-R (マイナス)しかありませんでした。
職場の人に聞いてもDVD-Rが使えるのかどうか分らず。DVD+Rは、DVD-Rとどう違うのかな~、という質問も職場の同僚に聞いて もみんな「知らない」でした。
インターネットで調べてみると、DVD+RとDVD-Rはやっぱり規格が違って、似ているようだけれども、別物のようです。
やっぱり注文したDVD+Rが来るまで待たないといけないな~と思いましたが・・・
DVDを入れるところをもう一度良く見てみると、小さな字でDVD super multi driveという字が・・・。
この字は「DVDの色んな規格に対応してます」という意味らしい。
でも、なぜか、DVD+Rという規格を見ることがこの職場では多いです。日本ではDVD-Rが主でしたが、英国ではDVD+Rが普及して いるのかもしれません。
カップめんの中身。これは日本と一緒でした。シーフード味。日本のカップめんはカップめんにしても美味しいです。
【今日の勉強】
BBC News: Calls to ensure conflict-free cocoa
(http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/newsenglish/witn/2007/06/070608_hot_chocolate.shtml)
カカオの発音が、「コウコウ」でした。
exploit: v. 開発する
rebel: n. 反徒
transparent: adj. 透明の
tacit: adj. 無言の
sanction: n. 認可
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