春か
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先週はじめに、同僚が、
「週末か来週は雪になるらしいよ」
といっていました。インターネットで天気予報を見てのことです。
日本でもそうですが、少し先の天気予報はその後かなり変更になるのであまり当てにしてません。英国でも 同様です。
今回もはずれかとてっきり、というか、かなり信じていませんでしたが、天気予報が当たり、朝7時におき ると雪がぱらぱらと降っています。そして、芝生や屋根のかわらにもうっすらと雪が積もっていました。
英国の中でも今住んでいるところが南のほうなので一年を通して、雪が降ることはまれです。今年も雪は 振ったのは振りましたが、まれで積もったかな~。記憶なし。
昨日まではかなりはれていましたが、天気予報が当たるとすれば今週はまた寒くなりそうです。
それにしても、4月の雪とは・・・
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Wednesday, 28 November, 2007
また風邪
石棺の横壁@大英博物館。何かしら象形文字がかかれてます。
つい最近風邪を克服したばかりなのに、また風邪を引いてしまいました。
日本ではこんなに頻繁に風邪を引いた事は記憶にありません。
以前と同じ風邪なら、免疫が付いているはずで今回はまた違った風邪・・・。
あちこち出歩いてもいないので、おそらく職場・この街でいくつかの種類の風邪が流行しているようです。
あちこちの国からやってきた学生や労働者がいるので、風邪も国際的な多国籍・・・。それも、すぐにうつりそう・・・。
いつ世界的に流行するかと言われている鳥インフルエンザが流行したらヨーロッパは人の出入り・観光が多いのですぐにヨーロッパ・世界に広がってしまいそう。
まずは、Yahooのニュースでもあったように、手洗い・ウガイは効果的のはず。手洗いとウガイをして予防の壁を作らないと・・・。
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Sunday, 4 November, 2007
手帳
もう年末で来年の手帳が本屋や文房具店に陳列・販売されているはず。インターネットで見てみると、通信販売かロフトで買える「ほぼ日手帳」というのも人気があるみたい。普通の手帳で、1日2ページ書き込む事ができる欄を使ったりとか、手帳に書き込みをするときに、手帳が180度、パタンと開いたままの状態を保持してくれるとか、ホームページを見ていると、なかなか惹かれます。
ほぼ日手帳
http://www.1101.com/store/techo/index.html
Zaurusを使って毎年の行事は年が変わっても再度書き込まなくてもいいようにしていますが、手書きの手帳は年が変わると新たに定期の行事を書き込む必要があります。それが楽しんでできる人はその方がいいですね。
ただ、仕事で分刻みで仕事をしているときには、Zaurusで新たに用件を書き込むのはかなり大変です。書き込む間に時間が過ぎるので、手帳にさらっと書き込んだ方が早く終わります。
ほぼ日手帳は、予定を書き込むというよりもむしろ、手帳の形をした日記帳・自分暦みたいな手帳の感じがします。むしろこういったものに手帳を持っている人の関心があるというのを汲み取った手帳でなかなかホームページも楽しめます。手帳と言ってもたくさんの工夫がされています。楽しむ手帳のような・・・。
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Tuesday, 30 October, 2007
風邪・・・
英国では(と言っても、ヨーロッパ全体にいえることかもしれませんが)、毎年10月頃には風邪がはやるそうです。
今は私の周囲でも風邪が蔓延。私もいつになくひどい風邪です。
なぜ10月・・・。
英国では10月が学生の新学年の始まりで、多民族国家の英国にはヨーロッパその他あちこちから学生がこの時期にやってきたり或いは、移動したりして風邪もあちこちに広がっていくようです。
中には、Freshers fluと言っている人もいます。新入生・社会人1年らの間から流行りだすからだそうです。
ちょうど日本で正月の帰省ラッシュの時にインフルエンザが広がっていくのにそっくり。
私も、久々の声変わり。
そういえば、風邪はcommon cold或いはcoldだとずっと思っていましたが、意外と、普通の風邪(流行っている)もfluと普段よく聞きます。flu=influenzaというわけではなさそうです。
大英博物館の大判・小判。生涯で初めて日本の大判を見ました。それも英国で。この文字、多分墨汁で書かれてるんでしょうけど、よく残ってるな~。
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15 October 2007 Monday
新しい仲間
今日から職場に新しい仲間が増えました。スペイン人の男性です。もともとスペイン人は職場に女性が1人いましたが、これで二人。二人でスペイン語をはじめはペラペラ早口言葉のように話していました。
その後は、どういうわけか、英語です。
米国で日本人同士が出会ったときに、英語で話をするかというと、そんなことはない(気がします)。日本人同士が英語で意思疎通を図る・・・。なんとも摩訶不思議な感じ。
話を聞くと、スペイン人の同僚たちは、職場内では周囲に気を使って英語で話をして、いったん職場を出たらスペイン語という決まりを作っていました。
ついでにスペインの首都はバルセロナかと今日まで思っていましたが、マドリードだそうです・・・。
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29 September 2007 Saturday
エアコン
職場の机が並んでいる部屋にはエアコンがあります。そのエアコンは、英国ならではでクーラーのみの機能。
ヒーターは別にオイルヒーターのようなものが壁に取り付けてあり、セントラルヒーティング。ここ1週間ほどはそのヒーターも 作動する気温。気温は15度前後ですが、朝、夕はもっと寒くなるので、もうそろそろ手袋を用意しようかと思ったところでした。
そんな中で、気温に対する感じ方も色々。
個人個人で感じ方はもちろん違うでしょうが、国別にある傾向が見られます。
職場は、朝行くと、窓を開けてそこから冷たい空気がぴゅーぴゅーと入り込んでいます。それに加えてエアコン(クーラー)作 動中。
・・・・・・
寒い・・・
と、周りを見ると、英国人たちは、半袖のTシャツや、薄手のシャツ。
話を聞いていると、私にとっては寒いのでセーターでも着る室温ですが、英国人にとっては、これがちょうど良いようです。
しばらくして、そこへスペイン人が登場。私一人が机に座って仕事をしていると、
「寒いから、窓を閉めていい?」「寒いから、エアコン切っていい?」
内心、ほっとして、「もちろん」と答えます。
その後、スペイン人が去って、英国人が入ってくると、
「暑くない?」「エアコンつけるよ」
また寒い部屋となります。
私は寒くなると、他の少し涼し目(暖かめ)の部屋へ移動・・・
スペイン人は、暖かめ好き。英国人は寒め好き。ちなみにスペインも北(バルセロナ近く)と南(アンダルシア地方)では気候 が大分違い、職場のスペイン人は南からやってきています。
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28 September 2007 Friday
夫婦共働き
30年ほど前までスペインは独裁政治がされていたらしい。
高校生の時に世界史は1年間勉強したものの、○○王朝、カタカナの人名、○○世といった言葉が頻繁に出てきてそれ以来世界史は好きではありません。
私がすでに生まれているときに、スペインで独裁政治があったのは、少し驚きでした。
英国では日本同様、以前は夫は働き、妻は家で家事・子育てだったそうですが、今では夫婦共働きの家庭が多いそうです。これはスペインでも同じ傾向とスペイン人の同僚が教えてくれましたが、その理由は、独裁政治でそんな共働きの時代ではなかったと言ってました。といわれてもよくわかりませんが、
ドラマで見る戦前の日本のような感じなのかな?そのスペイン人の同僚も結婚しても、仕事は続けるとはっきり言ってました。仕事が面白いそうです。スペインで。
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21 September 2007 Friday
ひんしゅくのWebカメラ
今日は金曜日で上司も出張していたので、職場のみんなで近くのパブに飲んで帰ってきました。
とある職場での話を聞きました。
英国ではいたるところに、特に、ロンドンでは、CCTVのカメラがあり何か事件があろうものならそのカメラに写っている姿が捉 えられるようになっています。これが日本であったら異様な雰囲気ですが、英国では特に街中や重要な箇所ではカメラは必然的に作動 しています。
職場はセキュリティ・盗難防止の点では非常に厳しくなっていてIDカードやらパスワードやらが付いてきますが、とある職場で「 えーっ」と思うことまで行われていました。
上司が長期出張でオーストラリアに行ってしまっているので、直接の上司が不在のところでした。でも、そこには、Webカメラが 設置されていて、上司がオーストラリアから直接職場をPCを通じて見ることができるように上司が設定して行ったそうです。
大騒ぎにはなっていないものの、部下を監視するためだと、私の職場では大騒ぎ/少し変だ、という意見で職場内では大きな話題 です。今度見に行ってみたいと思います。
直属の上司だったら会社の組織内のことなので、何もいえないです・・・(気が弱い・・・)。
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14 September 2007
英国の学生
職場では、ノート類はすべて職場で購入しています。職場支給です。ハードカバーの高そうなノートを一冊は落書き帳、もう一 冊はきちんとしたノートと使い分けている人もいます。
学生時代も、普通のノートは、使い終わったら、次のノートをまた学校からもらえるそうです。文房具は学校支給のようです。
さもなくば、学生たちが、小さなメモ帳にノートを取り出すからだとその同僚は教えてくれました。おそらく、ユーモアを交え てそう話してくれたと思いますが、あながち冗談でもないかもと普段思うことも多々。
他の人のノートを見てみると、ポストイットや、小さなメモ帳にメモしたものをノートにはってあります。それならまだしもで すが、どうしてもトイレットペーパーと思われる、水にぬれたら解けそうな紙に字を書いて、それをノートに大事に普通に貼り付けて ありました。
想像すると大変なことになります。
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31 August 2007 Friday
スキミングの被害
ちょうど先週のこと、私の周りでスキミングの被害にあった人をはじめてみました。
ニュースでは聞いたことがありますが、実際に近くで見たのは初めてです。そのカードにICチップが入っていたかどうかは分り ません。
カード会社の保険で保障されると思いますが、150万円相当のカード限度額が一気に米国で使用されたそうです。もちろんそのと きにその人は米国には行ってないので、誰かがスキミングして偽造してカードを使用したのは間違いありません。カード会社からおか しいと思って確認の電話が入ったことで分ったそうです。
米国でカードを使ったのは、半年ほど前に空港でコーヒーを買ったときには使ったようですが、その他は分らないということで した。海外では現金よりもカードというのが一般的で、数百円の買い物をするのにもカードを使っている人も多いです。でも、こんな 被害にあうことを考えると、日本人の私としては、基本は現金主義。
犯罪はいつも周囲にあるので気をつけないと・・・。
なかなか近くで撮れないカメムシ。英語ではstinkbugで、直訳すると臭虫・・・。虫もこんな名前が付くと嫌でしょう、きっと。
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19 August 2007 Saturday
花火の季節がやってきた
ここ2,3週間ほど前からどこか遠くで花火が週末にあがるようになって来ました。
これから11月まで断続的に週末には花火がどこかであがります。花火の季節到来です。
花火は英国ではどちらかというと夏というよりも秋の風物詩の感じがします。昨年は、家の庭で大きな打ち上げ花火をしていた 人がいましたが、今年はどうかな・・・。
少し前までは、自宅の庭で打ち上げ花火をする人がたくさんいたそうですが、政府か自治体から制限が厳しくなってできなくな ったという事は聞いたことがありますが、それほど厳しくありません。安全であれば、自宅の庭からの花火は非常にきれいなので、周 囲の人も特に何も言わないのかも。
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13 August 2007 Monday
野原の草刈
日本では盆休みでしたね。
英国では、そんなことは全く関係なく普通に日常が過ぎてます。今日も9時ぐらいに帰宅。今週は天気がまた悪くなる模様・・・。
英国のいたるところに、野原がたくさんあります。昨年も今頃になると、天気も良く、日当たりも良いので、野原は草ぼうぼう になりますが、すると、大きな草刈のコンバイン (?)が登場して、機械で草を一気に刈り込んでいっています。
先日も近くの野原で一気に草刈をして、下の写真のように、草をブロック状に集めて、重ねて、あとでトラックでそれを運んで いきます。
英国では、公園の落ち葉を掃除するのにも、わざわざ掃除機みたいな機械を背負って、ガソリンみたいなのを使ってモーターを 回して、送風機で落ち葉を片方に吹いて集めていく風景を良く見ます。掃除に機械を使うのが非常に好きなんだろうな・・・と思いなが ら見ています。
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6 August 2007 Monday
日本人
今日は久しぶりに日本人の集団を見かけました。職場の近くで。
街中は観光地なので時々見かけますが、このあたりで見かけるのはこれが初めてです。観光、勉強、見学でしょうか。
そういえば、この前飲み会のときに、Sun Microsystemsの会社の人に会いました。JAVAを扱っているそうです。Javaって何?と聞きましたが、難しい言葉で良く分りません (このPCにそのソフトが入っていてそういえば、それを使っていました)。Belfastという北アイルランド (英国) から彼女に会いに来ていました。北アイルランドというと、隣の島にあるので彼女に会いに、飛行機でやってきたということになります。2週間ほど前も、見かけたことがあるので、かなり頻繁に会いに来ていることになります。
きっと、Easy Jetを使って来ているんでしょう。安いから。
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24 July 2007 Tuesday
めずらしい晴れ・・・
今日は、久々に一日中晴れでした。数週間ぶりでしょうか・・・。
最近のTVのBBC newsでは、英国で洪水が起きているのが半分以上です。雨が長く続いているので、洪水が起こって家が浸水した り、皮肉にも水道が使えなくなったり、電気が使えなくなったりしているそうです。
日本の友達からは、テロは大丈夫かという連絡はありますが、洪水のことは日本ではあまりニュースになっていないのか、話に 出てきません。
私が住んでいる町にも小さな川 (運河?) がありますが、そこの船着場も浸水していました。その近くに街があるので、浸水し たら食料品をどこで買おうかと少し心配しています。
スペインから来た同僚は一時スペインに帰省していましたが、その間日に焼けて帰ってきていました。スペインは35度前後、大 違い。健康的です。
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17 June 2007 Sunday
電子辞書
今日は天気が良い1日でした。昨日は突然雨が激しく降ってきたりと、英国らしい天気でしたが。
この頃電子辞書の電池がはじめて切れました。単4電池2本。日本では電池の種類を単1、単2、単3、単4などと言いますが、英国では単3はAA、単4はAAAと言います。単1はD、単2はCらしいですが、これは使ったことがないので見たことがありません。
おそらく電子辞書をあまりつかってなかったのが関係していると思いますが、電池は良く持ちますね。6ヶ月くらいは持ちました。
Macを買おうかと思ってお金と相談していますが、なかなか難しくて買えそうにない気配・・・。10月の次期OS (Leopard) を待つのが得策かと考え中・・・。
【今日の勉強】
Britain marks queen's birthday
(http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/story.aspx?id=NEWEN20070015796)
エリザベス女王の公式誕生日を祝うパレードが盛大に行われた記事で、英国の首相や元首相も参加していたようです。
tunic: n. (警察・軍人などの) 制服の短い上着
bearskin: n. ベアスキン帽
pomp: n. 華やかさ
pageant: n. ショー
perk: n. 特典、役得
troop: v. 行進する
monarch: n. 君主
boulevard: n. 大通り
regiment: n. 連隊
salute: v. 挨拶する
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16 June 2007 Saturday
エリザベス女王公式誕生日
今日はロンドンのバッキンガム宮殿でエリザベス女王の誕生日のセレモニーがありました。赤い軍服を着た兵士(?)の行進、空にはそれを祝う飛行機が飛んでいました。
バッキンガム宮殿の周りには、たくさんの人だかりで、その中をエリザベス女王は馬車に乗って宮殿の中に入ってセレモニーに参加されていたようです。
BBCのニュースを見ていると、公式誕生日と言っていました。実際の誕生日は4月21日ですが、気候の良い夏の週末を選んで公式の誕生日としているということです。分ったような分らないような・・・。
英国はやっぱり夏が一番いい季節で比較的天気がいい日が多いからでしょうか。冬は小雨ばかりの日が非常に多いです。
【今日の勉強】
North Korea's frozen funds transferred
(http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/newsenglish/witn/2007/06/070615_nkorea_macau.shtml)
北朝鮮が海外の銀行に保有していた資金凍結が解除されるという話。犯罪関係の単語がいくつか出てきていて見慣れないものがありました。苦手分野なのかもしれません。
dispute: v. 議論する
enclave: n. 集団
smuggle: v. 密輸する
forge: v. 偽造する
ever since: それ以来ずっと
implementation: n. 履行
decommission: v. 解体する
reactor: n. 原子炉
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11th August 2006, Friday
英国は木曜日が危険?
Big Ben・・・
昨日のテロ未遂のニュースを話していると、同僚の家族がロンドンに住んでいて、木曜日には、tube(地下鉄)などには乗らないようにすると、家族が行っていたそうです。
なぜか・・・
と、英国の主要なところをいずれも狙われていますが、すべて木曜日に起こってます
ロンドンで毎日生活している人にとっては、木曜日は気持ち悪いのかもしれませんね・・・。もちろん、ロンドンに住んでいる人が全員木曜日に地下鉄に乗らなかったら、大変なことになるでしょうから、実際はそれほどこんな風に思っている人はいないのかもしれません。
++++++++++
【今日の勉強】
Listening
Writing;
none
Reading;Yahooのニュースを1つ
speaking;同僚と話を20分程度か
Dictation;none
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